春日井市観光コンベンション協会

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更新日:2017年4月1日現在

観光スポット(見る)

内々神社
<県指定文化財・県指定名勝>

最寄駅[JR高蔵寺駅]

権現造りの社殿は、名工立川一族の手によるもの。廻遊式林泉型の庭園は、夢窓国師作ともいわれています。


密蔵院多宝塔
<国指定重要文化財>

最寄駅[JR春日井駅]

建立された多宝塔は、裳階(もこし)がつけられた円形の胴体に正方形の屋根をあげた禅宗様式で、天台宗の寺院では珍しいものです。大正9年に国の重要文化財に指定されました。


林昌院 絹本著色聖宝像
<国指定重要文化財>

最寄駅[JR春日井駅]

平安前期に京都醍醐寺を開いた名僧「聖宝」の肖像画で、室町時代に書かれました。軸裏に「教阿」の筆と墨書きされています。


都市緑化植物園
グリーンピア春日井

最寄駅[JR高蔵寺駅]

春の桜やバラ、夏のショウブにアジサイ、秋の紅葉と、四季折々の景色とともに、動物のふれあい広場やアスレチックが楽しめる芝生広場、サイクルボート等こども向け施設も充実しています。


二子山古墳
<国指定史跡>

最寄駅[名鉄 味鋺駅]

味美地区には、この二子山を含め、白山神社、春日山と三基の前方後円墳があり、御旅所古墳を含む古墳群が形成されています。周辺は公園として整備され、「ハニワの館」が併設されています。


伊多波刀神社

最寄駅[JR春日井駅]

東部の内々神社とともに平安時代の「延喜式神名帳」にその名が記された由緒ある神社。秋は銀杏の大木が撒き散らす黄金の絨毯が木々の緑と鮮やかなコントラストを見せ、春は社殿に続く長い参道が桜吹雪に埋まります。永く途絶えていた旧暦の例祭「流鏑馬」が復活し、秋祭りには顔に白粉を塗りつけた襦袢姿の厄男が馬を引くにぎやかな「馬の塔」が奉納されます。


文化フォーラム春日井 春日井市民会館

最寄駅[JR春日井駅]

文化・芸術・知識の源。図書館やホール・ギャラリー等の複合施設と、市内最大の収容人数を誇る市民会館です。


中部電力
玉野水力発電所

最寄駅[JR定光寺駅]

大正生まれ、現役稼働の尾張唯一の水力発電所。江戸時代に建設された玉野用水の水を利用し、大正10年(1921)に建設。同時に玉野用水も改修工事が行われました。川を横断して造られた堤防の堰堤に、排砂門、魚道が設けられ、取水された水は玉野用水を経て、玉野水力発電所に送られています。高低差は16m、落差を利用しタービンを回して発電しています。現在も玉野町の約2,000戸へ電力を供給しています。
※引用「春日井の散歩道『玉野水力発電所』」春日井郷土史研究会


問合せ / 中部電力株式会社 加茂電力センター

電話 / 0574-28-1500

休み / 土日祝

玉野川堰堤

最寄駅[JR定光寺駅]

愛岐トンネル群の入り口でお出迎え。
大正10年に従来の灌漑のための役割とともに、水力発電所への導水路の役割を持つ取り入れ口として改修が行われました。取り入れられた水は玉野用水を経て、尾張地方で唯一の水力発電へと送られています。現在も、水力発電と灌漑の二つの役割を併せ持つ玉野用水の取り入れ口として、重要な役割を担っています。


神屋地下堰堤

最寄駅[JR高蔵寺駅]

昭和9年に完成した日本最初の地下ダムとされる「神屋地下堰堤」があります(春日井市立坂下中学校横)。地下ダムといっても貯水目的ではなく、伏流している地下水を堰上げ地表水路に湧き出させて利用することが目的のダムです。地下堰堤なので地表にはほとんど何もありません。約360mという長さですが、水没池がなく、決壊の恐れもなく、ポンプが要らないという特徴があります。
※引用「東海の水土保全」東海農政局水土保全相談センター


勝川大弘法
<勝満山 崇彦寺>

最寄駅[JR勝川駅]

勝川を温かく見守る大弘法。昭和3年(1928)、昭和天皇即位の大典を記念して寄贈されました。勝川駅前商店街では大弘法通りと呼んで、毎月第3土曜日に弘法市を開催しています。
※引用「春日井の散歩道『勝川大弘法』」春日井郷土史研究会


春日井駅前弘法
<正栄寺>

最寄駅[JR春日井駅]

昭和7年に建立。昭和のコンクリート像作家 浅野祥雲作と言われており、知る人ぞ知るコンクリート像です。


プロソリサーチセンター
<株式会社ジーシーデンタルプロダクツ>

最寄駅[JR春日井駅]

隈健吾建築。株式会社ジーシーデンタルプロダクツの歯科材料製造活動50周年を記念し、2010年6月に竣工されました。“安らぎと新しいエネルギーを創出する空間”がコンセプトです。


問合せ / 株式会社ジーシーデンタルプロダクツ
(見学可:要事前予約)

電話 / 0568-81-7171

予約受付時間 / 月~金曜、10:00~16:00
(除く12:00~13:00)

ダイコク電機株式会社
中部支店

最寄駅[JR高蔵寺駅]

安藤忠雄建築。1998年3月竣工されました。「ビッグシップ」と名付けられ、安藤忠雄と一目でわかるコンクリート打ちっ放し建築です。


問合せ / ダイコク電機株式会社 本社

電話 / 052-581-7111

下街道

尾張名古屋から長野善光寺へ続く街道。下街道は善光寺街道ともいわれ、名古屋から勝川→春日井→坂下→内津を経由し岐阜へ続く約53kmの街道。江戸時代には名古屋城下と中山道を結ぶ街道として、商人や旅人が行き交い栄えた道です。


問合せ / 春日井市 教育委員会 文化財課

電話 / 0568-33-1113

休み / 毎週月曜、年末年始





観光スポット(遊ぶ・体験)

落合公園
<日本の都市公園百選 指定>

最寄駅[JR春日井駅]

「日本の都市公園百選」に指定された総合公園。日本一を競う噴水時計、大芝生広場やアスレチック、市制50周年を記念し建てられた「フォリー水の塔」(高さ21m)など施設も豊富です。


朝宮公園

最寄駅[JR春日井駅]

野球、サッカー、テニス、水泳ができる運動公園です。


ふれあい緑道

最寄駅[JR春日井駅]

平和公園を結んだ緑の散策路。朝宮公園までの3.6kmは、道路の横断がほとんどない歩道で四季の散策を楽しめ、毎年5月には「わいわいカーニバル」も開催されます。


東海自然歩道

最寄駅[JR定光寺駅]

東海自然歩道春日井コースは、玉野川渓谷にかかる定光寺城嶺橋に始まり玉野東谷公園、玉野園地を通り、道樹山(標高429m)、弥勒山(標高437m)を経て内津峠より西尾峠に至る14.4kmのコースとなっています。


サンフロッグ春日井

最寄駅[JR春日井駅]

50m公認プールをはじめ、ウォータースライダーや流水プール、25mプールなどもあり、競技にレジャーにと1年中幅広く楽しめる室内温水プールです。また、各種トレーニングマシンを配置したトレーニング室も併設しています。


少年自然の家

最寄駅[JR高蔵寺駅]

築水の森や築水池など緑あふれる自然に囲まれた少年自然の家は、ハイキングやアスレチック、バードウォッチング、星の観察など一日中楽しめる施設です。また、キャンプ場や宿泊施設も備えています。


道風記念館

最寄駅[JR勝川駅]

小野道風は平安時代の三跡の一人。
生誕伝説地にある記念館には、作品約2,400点が収蔵されています。


円福寺参道

最寄駅[JR高蔵寺駅]

円福寺は、養老7年(723)草創の縁起をもち、建武2年(1335)の「雑訴決断所牒」にもでてくる古刹です。
現存する観音堂は、天正年間の兵火後再建されたもの。近世初頭のこの地方の寺院建築の代表といえます。


尻冷し地蔵

最寄駅[JR高蔵寺駅]

高さ約1.5mある地蔵には正保4年(1647)と刻まれており、市内で最も古いといわれる石地蔵。かつては台座の下から清水が湧き、地蔵の足元をぬらしていたことからこの名があります。清水で傷口を洗いのどを潤していたところを追手に討たれたという武士の霊を慰めるため地蔵が建てられたといわれています。どんな病気も治り、どんな願いもかなうといわれ今も参拝者が絶えません。


福祉の里 レインボープラザ

最寄駅[JR高蔵寺駅]

ガラス張りのピラミッドが特徴の福祉の里レンボープラザは、浴室、娯楽室、トレーニングジムなどを備え、幼児から高齢者まで利用できる複合施設です。


細野キャンプ場

最寄駅[JR高蔵寺駅]

道樹山のふもとに位置し、緑に囲まれたキャンプ場です。
周辺には、東海自然歩道やみろくの森の散策路が広がっています。


弥勒山・道樹山

最寄駅[JR定光寺駅]

岐阜県との県境にある430m級の山。
北には恵那山・御岳山、西には尾張富士・本宮山の山々、南には濃尾平野がひらけ、東には応夢山・遠くに三国山・猿投山などを一望することができます。


玉野川渓谷

最寄駅[JR定光寺駅]

市内を流れる庄内川の上流は、古くから「玉野川」と呼ばれており、渓谷を城嶺橋から見上げる風景は、四季折々の表情を見せ、東海自然歩道愛知県春日井コースの起点でもあります。


玉野園地

最寄駅[JR定光寺駅]

東海自然歩道春日井コースの入り口にあり、JR定光寺駅の側道から歩いて約20分。
眺望がすばらしく桜・もみじの名所にもなっています。


定光寺(瀬戸)

最寄駅[JR定光寺駅]
画像がありません。

紅葉の時期はオススメ!
JR定光寺駅から愛岐トンネル群とセットのハイキングコース。(瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会)


古虎渓(多治見)

最寄駅[JR古虎渓駅]
画像がありません。

春日井から多治見へ続く愛岐トンネル群の先にある無人駅。
大正15年(1926)架橋された鉄骨アーチ橋「天ヶ橋」。
(徒歩のみしか渡れません)



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